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国内モトローラスマホ

【2024年5月】モトローラ代表9モデル|おすすめランキングを発表!

アメリカ発のスマホブランド「motorolaモトローラ

シンプルで使いやすく高いコスパが評価されています。

そのシンプルさは使う人を選ばず、幅広い世代・用途ようとに対応しています。

2024年を代表するモトローラの9モデルを見ていきましょう。

>>すぐにランキングをチェックする<<

おトク情報

モトローラはIIJmio(アイ・アイ・ジェイミオ)が一番おススメ。
話題のモデルが安く買えてコスパ性◎
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【新モデル情報】moto g64発売くるか?edge 50 proも近いうちに…??

11モデル紹介の前に、2024年の新製品情報をお伝えします。

近々リリースが予想されているモデルに「moto g64 5G」と「edge 50 pro」の2つが挙がっています。

moto g64は、moto g52j 5G(2022)やmoto g53j 5G(2023)の後継モデルにあたります。

4月下旬にグローバル版が発売、国内版が出るなら6月頃が濃厚です。

またedge 50 proは、高性能・高機能がウリのedgeシリーズ最新作。

昨年はedge 40が7月に発売されていますので、おそらくedge 50 proも7・8月の発売が濃厚です。

これら2モデルについては、現状モトローラ・モビリティ・ジャパン公式からの発表はありません。

新しい情報が入り次第、このページでもお伝えしていきたいと思います。

2024年の代表9モデル|各スペックやメリット・デメリットも紹介

それでは、各モデルのランキングをチェックしていきましょう。

尚、スマホの性能にはランクがあることを確認しておくと、失敗せずに済むかもしれません。

  • エントリー
    ⇒性能はひかえめですが、ガツンと安い価格がウリ
    ⇒基本的なスマホ利用は〇
  • ミドルレンジ
    ⇒4万円前後で買える
    ⇒基本的なスマホ利用はストレスなく行える
    ⇒負荷の大きすぎるゲームやアプリは難しい
  • ミドルハイ
    ⇒5万円~8万円くらいで買える
    ⇒普段づかい以上の性能を持つスマホ
  • ハイエンド
    ⇒ほぼなんでもこなせる高機能・高性能スマホ
    ⇒価格が10万を超えることが多い
モデル画像最安値性能ポイントメモリ
(RAM)
ストレージ
(ROM)
microSDディスプレイスピーカーイヤホン
ジャック
バッテリー5Gおサイフ
ケータイ
No.1
edge 40
49,800
(再生品)
ミドルハイコンパクトで性能高め。
カーブディスプレイとカメラ性能も魅力
8GB256GBフルHD+ 有機ELステレオ×4,400mAh
No.2
moto g53j 5G
27,480
(再生品)
エントリー高性能エントリーモデル。
おトクな普段づかいモデル
8GB128B最大1TBHD+ 液晶ステレオ5,000mAh
No.3
edge 40 neo
なし53,700
(IIJmio)
ミドルレンジ手ごろに買えるスリムモデル。
バッテリー量も増えて普段づかいに最適
8GB256GBフルHD+
有機EL
ステレオ×5,000mAh
No.4
razr 40
なし約79,000
(amazon)
ミドルハイ買いやすくなった折りたたみスマホ。
おサイフケータイも対応
8GB256GBフルHD+ 有機ELステレオ×4,200mAh
No.5
moto g24
なし約19,000
(楽天)
エントリーRAMブーストで+8GB増量可。
コスパアップのエントリーモデル
8GB128GB最大1TBHD+ 液晶ステレオ5,000mAh××
No.6
moto g32
約26,800円
(Amazon)
エントリーエントリーモデル随一のエンタメ特化。
サウンド性能高め
4GB128GB最大1TBフルHD+ 液晶ステレオ5,000mAh××
No,7
razr 40 ULTRA
なし124,600
(再生品)
ハイエンド国内モトローラで一番高性能。
折りたたみできて使い方は多彩。
8GB256GBフルHD+ 有機ELステレオ×3,800mAh×
No.8
edge 30 pro
なし約57,000
(楽天)
ハイエンド割引でコスパ性爆上がりの高性能モデル。
ゲームもサクサク
8GB128GBフルHD+ 有機ELステレオ×4,800mAh×
No,9
moto g13
12,800
(再生品)
エントリー機能性が向上したエントリーモデル。4GB128GB最大512GBHD+ 液晶ステレオ5,000mAh××
※価格は税込。※価格は2024/5/19現在のもの

第1位|edge 40(2023/7発売)

  • edge40の背面(ルナブルー)
  • motorola edge 40本体
  • edge 40のカーブディスプレイ(上:ホーム画面、下:Google検索ホーム)
  • edge 40の背面カメラ
  • edge 40で撮影したカピバラ

デメリットが少なく、普段づかいとして一番おススメできるedge 40。

コンパクトで持ちやすく、性能・機能もすぐれていることから「全部盛りスマホ」という言葉がピッタリです。

ここがポイント!
  1. 幅広い世代に合う「ミドルハイ」モデル
  2. カーブディスプレイ
    ⇒側面まで伸びる画面がオシャレ
    ⇒あざやかに映る「有機ELディスプレイ」
  3. スクロールなめらかで目に優しい
    ⇒リフレッシュレート144Hz
  4. 夜でもコントラストの明るい写真がれる
    ⇒絞り値(f/1.4)の大口径カメラ
  5. 低音もしっかり!充実のオーディオ環境
    ⇒ステレオスピーカー
    ⇒Dolby Atmos対応
  6. おサイフケータイ対応モデル
  7. ゲームも多くのタイトルがプレイできる
    ⇒『原神』などグラフィック豊かなタイトルは画質設定必要
  8. バッテリーがすぐに充電できる
    ⇒68W TurboPowerターボパワー™チャージ対応
  9. セキュリティアップデートは2027年5月終了予定
    ⇒まだまだ安心して使えます
ここは気になる…
  1. カメラやGoogle chromeの長時間利用でスマホが熱を持ちやすい
  2. microSDカードは使えない
  3. 3.5mmイヤホンジャックがない

\SIMのりかえで19,800円(税込)


スペック詳細(タップで開く)
定価64,800円(税込)
ディスプレイ・約6.55インチ カーブディスプレイ
・FHD+ 有機ELディスプレイ
・リフレッシュレート144Hz
リフレッシュレート144Hz
プロセッサー Dimensity 8020
メモリ/ストレージ8GB/256GB
カメラ・約5,000万画素メイン(f/1.4)
・1,300万画素超広角マクロ(f/2.2)
・3,200万画素インカメラ(f/2.4)
バッテリー4,400mAh
68W TurboPower™対応
オーディオ・ステレオスピーカー
・Dolby Atmos対応
5G
おサイフケータイ/NFC○/○

edge 40のレビューはこちら

第2位|moto g53j 5G(2023/6発売)

※2024年春~夏ころに、後継機となるmoto g64の登場予想
本機もまだ使用可能ですが、検討中の方はご注意ください!

  • moto g53j 5Gの背面(アークティックシルバー)
  • moto g53j 5Gのディスプレイ
  • moto g53j 5Gで撮影した自動販売機
  • moto g53j 5Gで撮影した標識

低価格の”エントリーモデル”ながら、普段づかいとして申し分のない性能を誇るmoto g53j 5G。

その実力は、1ランク上の”ミドルレンジ”に匹敵。

コスパ最強モデルとして、多くの人気を集めています。

ここがポイント!
  1. スクロールなめらかで目に優しい
    ⇒リフレッシュレート120Hz
  2. コンパクトなサイズで持ちやすい
  3. オーディオ周りが優秀
    ⇒3.5mmイヤホンジャック
    ⇒ステレオスピーカー
    ⇒Dolby Atmos対応
  4. おサイフケータイ対応モデル
  5. 片手で操作するタイプのゲームもプレイ○
    『プロ野球スピリッツA』
    『ディズニーツムツム』など
  6. セキュリティアップデートは2026年12月終了予定
    ⇒まだまだ安心して使えます
ここは気になる…
  1. ディスプレイはHD+画質。
    ⇒フルHD画質に比べるとおと
  2. プレイが厳しいゲームあり
    ⇒『原神』などグラフィック豊かなタイトルはきびしいかも
  3. カメラ性能がダウン
    ⇒超広角モードがない

\SIMのりかえで4,980円(税込)


スペック詳細(タップで開く)
プロセッサーSnapdragon™ 480+ 5G○グラフィック豊かなゲームを外せば問題なくプレイ可能
メモリ/ストレージ8GB/128GB○3万円台でメモリ8GBは神
○保存容量には困らなそう
○microSDは最大1TB対応
ディスプレイHD+ LCDディスプレイ△フルHD画質ではない
リフレッシュレート120Hz○画面ヌルヌル(なめらか)を体感できる
カメラ5,000万画素メイン(f/1.8)
200万画素マクロ(f/2.4)
800万画素インカメラ(f/2.0)
△超広角カメラモードはない
△上位モデルに比べると性能は劣る
バッテリー5,000mAh
18Wチャージ対応
○USB-TypeCケーブル
△アダプタやケーブルは未同梱
オーディオDolby Atmos対応
デュアルステレオスピーカー
3.5mmヘッドセットジャック
○スマホ上下から音が出る
○臨場感ある音を楽しめる
○イヤホンジャックあり
5G
おサイフケータイ/NFC○/○○タッチ決済などに対応

moto g53j 5Gのレビューはこちら

第3位|edge 40 neo(2024年5月発売)

※このモデルは2024年5月24日より発売です。

第1位 edge 40のお手ごろ価格版として発売されるedge 40 neo。

バッテリー容量が5,000mAhまで増え、性能は少し落ちるものの、普段づかいとして十分なパフォーマンスが期待できます。

ここがポイント!
  1. 魅力たくさん!PANTONE™カラー
    ⇒カリビアンブルー
    ⇒ブラックビューティー
  2. 見た目がかっこいい「カーブディスプレイ」
  3. 高画質ディスプレイ
    ⇒あざやか有機ELディスプレイ
    ⇒スクロールなめらかで目に優しい
  4. メモリ8GB/ストレージ256GB
  5. 充実のオーディオ環境
    ⇒ステレオスピーカー
    ⇒Dolby Atmos対応
  6. おサイフケータイ対応モデル
  7. 長持ちバッテリー5,000mAh
    ⇒1時間ほどでフル充電可
  8. ゲームも快適にプレイできるタイトル多め
    『プロ野球スピリッツA』
    『Call of Dutyモバイル』
    『ワンピース バウンティラッシュ』など
ここは気になる…
  1. プレイが難しいゲームもあり
    ⇒『原神』など、負荷のかかりやすいゲームはプレイがきびしい
    ⇒解像度を下げてのプレイとなります
  2. microSD、有線ヘッドセットが使えない
  3. edge 40に比べると性能はダウン

\SIMのりかえで19,800円(税込)


スペック詳細(タップで開く)
定価(税込)54,800円
プロセッサーMediaTek Dimensity 7030
メモリ/ストレージ8GB/256GB
ディスプレイフルHD+ 有機EL
カーブディスプレイ
リフレッシュレート144Hz
カメラ5,000万画素(f/1.8)メインカメラ
1,300万画素(f/2.2)広角+マクロ
3,200万画素(f/2.4)インカメラ
バッテリー5,000mAh
68W TurboPower™対応
オーディオステレオスピーカー
Dolby Atmos対応
5G
おサイフケータイ/NFC○/○
防塵・防水IP68(水中利用可)

解説記事はこちら

第4位|razr 40(2023年11月発売)

以前より勢いが増してきた「折りたたみスマホ」のお手ごろモデル。

これまでのスマホ以上にコンパクトさがあり、普段づかい以上の性能も健在。

スマホの使い方にも幅が広がる注目の1台です。

ここがポイント!
  1. 次世代型のりたたみスマホ
    ⇒コンパクトになり、持ち運びも便利!
  2. スペック高めでゲームもサクサク
    ⇒ミドルハイモデル「Snapdragon™ 7 Gen 1」搭載
  3. 鮮やかに映る高解像度ディスプレイ
    ⇒フルHD+画質
    ⇒有機ELディスプレイ
  4. カメラ性能も文句なし!
    ⇒6,400万画素メインカメラ
    ⇒絞り値(f/1.7)なのでコントラストも明るめ
  5. 充実のオーディオ環境
    ⇒ステレオスピーカー
    ⇒Dolby Atmos対応
  6. おサイフケータイ対応モデル
    ⇒タッチ決済ができる
  7. セキュリティアップデートは2027年7月終了予定
    ⇒まだまだ安心して使えます
ここは気になる…
  1. microSDカード非対応、イヤホンジャックなし
  2. 水中での使用はできない
  3. razr 40 ULTRAと比べるとスペックは下がる
    ⇒『原神』など負荷の大きなゲームなどは画質やフレームレートを下げてのプレイとなる

\SIMのりかえで69,800円(税込)


スペック詳細(タップで開く)
定価125,800円(税込)
プロセッサーSnapdragon 7 Gen 1
Mobile Platform
メモリ/ストレージ8GB/256GB
ディスプレイメイン:6.9インチ フルHD+ 有機ELディスプレイ
背面:1.5インチディスプレイ
リフレッシュレートメインディスプレイ:144Hz
背面ディスプレイ:60Hz
カメラ6,400万画素メイン(f/1.7)
1,300万画素超広角+マクロ(f/2.2)
3,200万画素インカメラ(f/2.4)
オーディオデュアルステレオスピーカー
Dolby Atmos対応
バッテリー/充電4,200mAh
30W TurboPower™チャージ対応
5W ワイヤレス(Qi)充電対応
5G
おサイフケータイ/NFC○/○
じん・防水IP52

詳しい情報はこちら

第5位|moto g24(2024年3月発売)

2024年3月発売のmoto g24。

後述moto g13の後継機ですが、コスパ性がさらによくなり、エントリーモデルの進化が垣間かいま見えるモデルです。

ここがポイント!
  1. おトクな価格!ECサイトでは1万円台で買えることも!!。
  2. アプリを複数立ち上げてももっさりしにくい
    ⇒メモリ8GB+8GB仮想メモリ
  3. オーディオ周りはコスパ性最高!
    ⇒ステレオスピーカー
    ⇒Dolby Atmos対応
    ⇒3.5mmイヤホンジャックあり
  4. 片手でサクッとできるアプリやゲームはできる
  5. セキュリティアップデートは2027年1月終了予定
    ⇒まだまだ安心して使えます
ここは気になる…
  1. 総合的な性能はひかえめ
    ⇒『原神』などグラフィック豊かなゲームはきびしい
  2. スクロール中の画面は少し見ずらい……
    ⇒ディスプレイは基本レベル
  3. 5G通信・おサイフケータイは×

\SIMのりかえで110円(税込)


スペック詳細(タップで開く)
定価20,800円(税込)
プロセッサーMediaTek Helio G85
メモリ/ストレージ8GB/128GB
※8GB仮想メモリ機能あり
外部メディアmicroSD最大1TB対応
リフレッシュレート90Hz
カメラ約5,000万画素メイン(f/1.8)
約200万画素マクロ(f/2.4)
約800万画素インカメラ(f/2.0)
バッテリー/充電5,000mAh
15W TurboPower™チャージ対応
オーディオステレオスピーカー搭載
Dolby Atmos対応
3.5mmイヤホンジャック
5G×
おサイフケータイ/NFC×/×

詳しい情報はこちら

第6位|moto g32(2022年9月発売)

  • moto g32のディスプレイ
  • moto g32で撮影したまねき猫の置物

価格が安い中でも、よりエンタメに特化したmoto g32。

とくに、エントリーモデルの中でトップに躍り出るオーディオ性能には注目。

動画・音楽・一部ゲームを手ごろな価格で楽しめるため、オフタイムにも活躍が期待できます。

ここがポイント!
  1. おトクな価格!ECサイトでは20,000円台で買える。
  2. フルHD+ディスプレイで高画質を楽しめる
  3. オーディオ周りはコスパ性最高!
    ⇒ステレオスピーカー
    ⇒Dolby Atmos対応
    ⇒3.5mmイヤホンジャック
  4. ゲームもある程度はプレイ○
    『プロ野球スピリッツA』
    『Call of Dutyモバイル』
    『ワンピース バウンティラッシュ』など
ここは気になる…
  1. プレイが難しいゲームもあり
    ⇒『原神』などグラフィック豊かなタイトルはきびしい
  2. アプリをいくつも立ち上げるともっさり感
  3. 5G通信・おサイフケータイは×
  4. セキュリティアップデートは2025年8月終了予定
    ⇒スマホは使えますが、サポート終了間近

スペック詳細(タップで開く)
定価28,800円(税込)
プロセッサーSnapdragon™ 680 4G
メモリ/ストレージ4GB/128GB
リフレッシュレート90Hz
カメラ約5,000万画素メイン(f/1.8)
約800万画素超広角 深度センサー(f/2.2)
約200万画素マクロ(f/2.4)
約1,600万画素インカメラ(f/2.4)
バッテリー5,000mAh
30W TurboPower™対応
オーディオ3.5mmイヤホンジャック
Dolby Atmos対応
デュアルステレオスピーカー搭載
5G×
おサイフケータイ/NFC×/○
moto g32のスペック一覧

moto g32のレビューはこちら

第7位|razr 40 ULTRA(2023年8月発売)

モトローラの中で一番の性能を持ち、かつ折りたたんで使える最強スマホ

「新しいモノはすぐためしたい!」「ハイスペックなスマホを楽しみたい!」と好奇心旺盛こうきしんおうせいなユーザーにおススメです。

ここがポイント!
  1. スマホを折りたたんだ状態で使える。
  2. コンパクトに折りたたんで持ち運びも便利!
  3. ハイスペックでゲームもサクサク
    ⇒上位モデル「Snapdragon™ 8+ Gen 1」搭載
  4. 鮮やかに映る高画質ディスプレイ
    ⇒フルHD+解像度
    ⇒有機ELディスプレイ
    ⇒スクロール超なめらか!165Hzリフレッシュレート
    ⇒背面にもディスプレイあり
  5. 充実のオーディオ環境
    ⇒ステレオスピーカー
    ⇒Dolby Atmos対応
  6. セキュリティアップデートは2027年6月終了予定
    ⇒まだまだ安心して使えます
ここは気になる…
  1. バッテリー容量は少なめか
    ⇒3,800mAh
  2. microSD非対応、イヤホンジャックなし
  3. おサイフケータイ非対応

\SIMのりかえで85,800円(税込)


スペック詳細(タップで開く)
定価155,800円(税込)
プロセッサーSnapdragon 8+ Gen 1
Mobile Platform
メモリ/ストレージ8GB/256GB
ディスプレイメイン:6.9インチ FHD+ 有機ELディスプレイ
背面:3.6インチ有機ELディスプレイ
リフレッシュレートメインディスプレイ:165Hz
背面ディスプレイ:144Hz
カメラ1,200万画素メイン(f/1.5)
1,300万画素超広角+マクロ(f/2.2)
3,200万画素インカメラ(f/2.4)
オーディオデュアルステレオスピーカー
Dolby Atmos対応
マイク×3
バッテリー/充電3,800mAh
30W TurboPower™対応
5G
おサイフケータイ/NFC×/○

詳しい情報はこちら

第8位|edge 30 pro(2022年6月発売)

スマホの中でも性能がすぐれた”ハイエンドモデル”に位置し、高価格帯であるものの、スペックの高さが特徴。

ただ発売から月日が経ち、ミドルクラスの価格で高性能を楽しめるのでおトク感◎

ここがポイント!
  1. ほぼすべてのスマホゲームが快適にプレイできる
    ⇒とにかくスペックが高い!!
  2. 鮮やかに映る高画質ディスプレイ
    ⇒フルHD+解像度
    ⇒有機ELディスプレイ
  3. スクロールなめらかで目に優しい
    ⇒リフレッシュレート144Hz
  4. 充実のオーディオ環境
    ⇒ステレオスピーカー
    ⇒Dolby Atmos対応
  5. バッテリーがすぐに充電できる
    ⇒68W TurboPowerターボパワー™チャージ対応
ここは気になる…
  1. バッテリー消費・発熱が激しいとウワサ
  2. microSD非対応
  3. 3.5mmイヤホンジャックがない
  4. おサイフケータイは×
  5. セキュリティアップデートは2025年2月終了予定
    ⇒スマホは使えますが、サポート終了間近。

\SIMのりかえで39,800円(税込)


スペック詳細(タップで開く)
定価86,801円(税込)
プロセッサーSnapdragon™ 8 Gen 1 Mobile Platform
メモリ/ストレージ12GB/256GB
8GB/128GB
ディスプレイフルHD+ 有機ELディスプレイ
リフレッシュレート144Hz
カメラ約5,000万画素メイン(f/1.8)
約5,000万画素超広角マクロ(f/2.2)
約200万画素深度センサー(f/2.4)
約6,000万画素インカメラ(f/2.2)
バッテリー4,800mAh
68W TurboPower™対応
オーディオDolby Atmos対応
デュアルステレオスピーカー搭載
5G
おサイフケータイ/NFC×/○
edge 30 proのスペック一覧

解説記事はこちら

第9位|moto g13(2023年4月発売)

  • moto g13(ラベンダーブルー)の背面
  • moto g13のディスプレイ(ホーム画面)
  • moto g13の本体上部にある「DolbyAtmos」のロゴ
  • moto g13の背面トリプルカメラ
  • moto g13で撮影したロティサリーチキン
  • moto g13で撮影したカピバラ

スペックは基本型の”エントリー”ですが、非常に高いコスパ性は、多くのメディアで高評価を獲得かくとくしていました。

サブ機としても使えるため、活躍かつやくの場は多そう。

ここがポイント!
  1. スクロールなめらかで目に優しい
    ⇒リフレッシュレート90Hz
  2. オーディオ周りはコスパ性最高!
    クリアな音が楽しめる
  3. 片手操作でできるゲームも○
    ⇒『プロ野球スピリッツA』はプレイできた
  4. セキュリティアップデートは2026年1月まで
    ⇒まだまだ安心して使えます。
ここは気になる…
  1. プレイが難しいゲームもあり
    ⇒グラフィック豊かだったり、両手でプレイするタイトルには不向き
  2. アプリ起動時に少しもっさり感
  3. カメラ/Motoアクションなど…各機能に制限あり
  4. 5G通信・おサイフケータイは×

スペック詳細(タップで開く)
定価22,800円(税込)
プロセッサーMediaTek Helio G85
メモリ/ストレージ4GB/128GB
ディスプレイHD+ LCDディスプレイ
リフレッシュレート90Hz
カメラ5,000万画素メインカメラ(f/1.8)
200万画素マクロカメラ(f/2.4)
200万画素深度センサー(f/2.4)
800万画素インカメラ(f/2.0)
バッテリー5,000mAh
20W TurboPower™対応
オーディオ3.5mmヘッドセットジャック
Dolby Atmos対応
デュアルステレオスピーカー搭載
5G×
おサイフケータイ/NFC×/×
moto g13のスペック一覧

moto g13のレビューはこちら

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  1. golf より:

    コメントありがとうございます。なぜ日本では販売しなかったのかよく分かりませんがDSDSが必要なのであまりチョイスがなくこれに落ち着きました。価格もそこそこ良かったので当分これで使いたいと思ってます。

    • もとふぉん もとふぉん より:

      >golfさん
      こちらこそ、ご返信ありがとうございます!
      たしかに、DSDSで性能もいいモデルは日本ではそこまで…という感じですもんね…涙
      ぜひ今後も愛用していただければと思います!!

  2. golf より:

    海外でスマホ(zenfone8)が壊れたのでMOTO edge30 fusionをネットで購入し、今月末に帰国してマイネオに繋ぎます。1年落ちですが結構使い勝手良いです。Android13が入ってます。何かアドバイス有りましたら教えてください。

    • もとふぉん もとふぉん より:

      >golfさん
      コメントありがとうございます!!
      edge 30 FUSIONを使用されているとのことですが、プロセッサーSnapdragon 888+は、2024年現在でも高い性能を誇っています。
      かなり使い勝手がいいはずなので、golfさんは素晴らしいチョイスをしたことになりますね!
      1つ気になる点としては、edge 30 FUSIONは日本での販売がなく、技適(技術基準適合証明)も通っていないモデルということ。
      日本でも使用はできるかもしれませんが、法的な問題が絡んでくるため、国内販売モデルへの変更が必要と言えますね…(´;ω;`)
      私自身もedge 30 FUSIONには強く憧れを持っており、とくに2023年のPANTONEカラー「ビバマゼンタ」に一目ぼれしたのはいい思い出…。
      とてもこだわりが感じられるモデルだけあって、日本未発売は非常に残念です…。
      golfさんにとっても、思い入れのある1台だったのではないでしょうか。
      またモトローラのスマホを買ったら、ぜひ教えてください!!楽しみにしています!!