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【2023年版】普段使いにピッタリ!お手頃なモトローラスマホ4選

「スマホはこれくらいでOK!」といった、普段使いにピッタリなモトローラスマホを紹介します!

対象となるモトローラスマホは、全部で4モデル!

ぜひ最後までチェックしてくださいね!

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基準は2つ:「手ごろな価格」で「バランス感があって使いやすい」

普段使いの条件(基準)①:「手ごろな価格」約30,000円~50,000円くらいのスマホが該当
普段づかいの条件(基準)②:「バランスのいい性能」お手頃なのに使いやすいスマホが対象

ランキングベスト4を発表!

moto g52j 5G

モトローラ初のおサイフケータイ対応モデル
日本向けに発売されただけあって使いやすさ◎
すべての性能においてバランスが取れており、かつ手に届きやすい価格がうれしい。
ワイド画面が見やすく、ゲームもマンガも楽しめる。

edge 20 FUSION

2021年発売のミドルレンジスマホ
性能はmoto g52j 5Gと同じ傾向。
5Gに対応。有機ELディスプレイで動画やゲームも楽しめる。
一番の強みは10,800万画素カメラでキレイな画像が撮影できること。
おサイフケータイは非対応

moto g53j 5G

2023年発売の日本向けモデル。
moto g52j 5Gほど機能性は高くないが、全体的なバランスは取れている。
おサイフケータイ対応・5G対応・オーディオ性能も◎
コンパクトで持ちやすいのも高評価。

moto g32

2022年発売のミドルレンジモデル。
価格のわりにバランスがよく、とくにオーディオ周りはコスパ◎
動画・音楽・ゲームなどエンタメも楽しめる優れものだ。

このランキングには、当ブログメディア運営者の意見や見解が含まれています。

ご了承くださいませ。

1位:moto g52j 5G/moto g52j 5G Ⅱ

堂々の第1位は、2022年6月発売のmoto g52j 5G

そして、メモリ増量版として2023年6月に発売したmoto g52j 5G Ⅱ

モトローラスマホ moto g52j 5Gの背面

モトローラの”顔”とも言える存在で、発売当初はかなり話題となったモデルです。

japanの「j」がついており、まさに日本ユーザーにぴったりな性能・機能。

ゲームやカメラへのこだわりが少なく、それこそ”普段づかい”程度なら「これを買っておけばOK!」とも言われていますね!

普段づかいならmoto g52j 5Gを選んでおいて損はない!

なんといっても、他モデルを圧倒するほど大きな本体(171mm)。

ディスプレイも大きく、見やすい画面が特徴です。

moto g52j 5G、edge 40、moto g32、edge 20 FUSIONの大きさを比較した画像
他モデルよりも大きいmoto g52j 5G
moto g52j 5Gとedge 40を持った時の比較画像
持ったときに大きさを感じる

また、性能面もまさに「普段づかい」に特化。

グラフィック豊かなゲーム(原神など)を除けばサクサクプレイできるプロセッサー。

メモリ6GBにストレージ128GB+microSDは最大1TB対応。

キャッシュレス決済に便利なおサイフケータイにも対応しています。

moto g52j 5Gのおサイフケータイマーク

何をとっても不足がなく、ストレスを感じにくいモデルと言えるでしょう。

moto g52j 5Gのここがスゴイ!
  • 手ごろな価格⇒定価39,800円(税込)
    ※Amazonなど2万円台で買えるECサイトも
  • モトローラ初のおサイフケータイ対応モデル
  • ワイド画面で楽しめる!6.8インチディスプレイ
    ⇒本体はけっこうデカい
  • 2023年上半期もトレンド入りのプロセッサー
    「Snapdragon™ 695 5G」を搭載!5G対応
  • スクロールなめらか!目に優しいリフレッシュレート120Hz
  • メモリ8GBのmoto g52j 5GⅡも販売中!
    ⇒定価40,800円(税込)
  • IP68相当の防水・防じん性能
moto g52j 5Gのここが惜しい!
  • モノラルスピーカー
    ⇒音は本体下部からのみ出力
  • 15W TurboPower™ チャージ対応
    ⇒フル充電になるまでの時間が他モデルより遅い

尚、メモリが8GBに増量した「Ⅱ」もふくめ、moto g52j 5GはIIJmio(アイ・アイ・ジェイミオ)でおトクに買うことができるのでおススメです↓

ECサイトでチェック

スペック詳細はレビュー記事をご参考ください↓

2位:edge 20 FUSION

edge 20 FUSIONの本体と箱

第2位は、2021年10月発売のedge 20 FUSION

バランスの取れた性能に、10,800万画素カメラが特徴的なモデルです。

バランス感のある性能+10,800万画素カメラがウリのedge 20 FUSION

基本的な性能は、1位のmoto g52j 5Gとほとんど同じ。

ゲーム、音楽、動画閲覧、SNSなど、日常的に使うものはどれも安定しています。

おサイフケータイこそ対応していませんが、moto g52j 5Gにはない「有機ELディスプレイ」や「急速充電」などメリットがあるのが強み。

edge 20 FUSIONは1時間で約60%の充電が可能

また、キレイに撮影できる10,800万画素カメラもうれしいポイントです。

肉眼で見るのと同じ色合いを再現できるのはこの画素数のおかげ↓

edge 20 FUSIONで撮影した葉っぱ

被写体のすぐ目の前で撮った綿毛もしっかり写します。

edge 20 FUSIONのマクロモードで撮影したタンポポの綿毛
マクロモードで撮影した綿毛

メーカー販売はすでに終了。

AmazonなどのECサイトでも取りあつかいが減っているため、買うときは注意しましょう。

edge 20 FUSIONのここがスゴイ!
  • Amazonでは2万円台で買えてお手頃価格
  • 流行りの有機ELディスプレイでキレイな画面を楽しめる
  • 5G対応
  • moto g52j 5Gと似たバランスのいいスペック
  • 他モデルよりキレイに撮れる10,800万画素カメラ
  • 30W TurboPower™ チャージ対応
    約1時間30分ほどでフル充電可
edge 20 FUSIONのここが惜しい!
  • おサイフケータイ非対応
  • モノラルスピーカー&Dolby Atmos非対応
    ⇒音は本体下部からのみ出力
    ⇒臨場感ある音域を体験できない
  • 公式ショップサイトでの販売終了
    ⇒そろそろ影に隠れそうなモデル

edge 20 FUSIONのスペック詳細はレビュー記事をご参考ください↓

3位:moto g53j 5G

家電ショップにあるサンプルのmoto g53y(j) 5G

第3位にランクインしたのは、2023年6月発売のmoto g53j 5G

スペックを落としつつも、使いやすさを追求した日本向けモデルです。

moto g53j 5Gはバランス感のある性能+コンパクトな本体が特徴

第1位のmoto g52j 5Gと比べると、全体的な性能は低め。

一方で、持ちやすいコンパクトボディやオーディオ充実など、moto g52j 5Gにはない一面も持ち合わせているのがポイント。

とくに「スマホゲームはやらないよ」というユーザーにはぴったり。

本当の意味で「普段づかいに最適さいてき!」を考えたときに、私たち日本ユーザーに合っているのはmoto g53j 5Gくらいの性能なのかもしれませんね。

「スマホはこんなんでOKだよね!」をギリギリまでめた1台と言えるかも…?

edge 20 FUSIONのここがスゴイ!
  • Amazonでは3万円のお手頃価格
  • 本体がコンパクトで持ちやすい
    ⇒縦約162mm×幅約74.6mm×厚さ約8.2mm
  • おサイフケータイ対応モデル
  • 5G対応
  • スクロール滑らか!目に優しいリフレッシュレート120Hz
  • ステレオスピーカー&Dolby Atmos対応
    オーディオ周りは整っている
moto g53j 5Gのここが惜しい!
  • HD+ディスプレイ
    ⇒他モデルと比べると画面のキレイさは劣る
  • 2眼カメラ
    ⇒超広角モードが非搭載
  • TurboPower™ チャージに非対応
    ⇒フル充電に時間がかかる
  • moto g52j 5Gと比べるとスペックは低い

ちなみにmoto g53j 5Gも、格安SIMのIIJmioで特価販売中です!

ぜひ公式ページからおトクに購入してください!

moto g53j 5Gの詳しいスペック情報は、下記ページをご参考ください↓

4位:moto g32

モトローラ moto g32の本体背面

第4位のランクインは、2022年9月発売のmoto g32。

30,000円を切る安さにも関わらず、エンタメに特化したモデルです。

「スマホはこれでいいんだよ!」にしっかり入るレベル。

moto g32は30,000円以下で買えるコスパのいいモデル

リーズナブルにも関わらず、普段づかいに必要な性能がつまったmoto g32。

1つは持ちやすいコンパクトな外観↓

moto g32を持った画像。背面と前面それぞれが写っている

パズルゲームや、グラフィックをそこまで必要としないゲームをこなすスペックもあります↓

moto g32のAntutuスコアは251677

モトローラ独自の充電規格「Turbo Power™」にも対応。

moto g32の充電
1時間30分で65%ほど充電可能

もちろん、動画も音楽も問題なく楽しめます。

おサイフケータイと5G通信には残念ながら対応していませんが…

普段づかいとしては十分な性能と言っても問題はありません。

moto g32のここがスゴイ!
  • 20,000円台で買える高コスパなミドルレンジスマホ
  • 本体がコンパクトで持ちやすい
    ⇒縦約161mm×幅約74mm×厚さ約8.5mm
  • ステレオスピーカー&Dolby Atmos対応
    オーディオ周りが整っている
  • 30WTurboPower™チャージ対応
    2時間ちょっとでフル充電できる
moto g32のここが惜しい!
  • おサイフケータイ非対応
  • 5G非対応
  • スペック(プロセッサー)がやや低め
    ⇒ゲームによっては画質等の設定が必要になることも…
  • メモリ4GBは少しだけ不安が残る

スペック等の詳細はレビュー記事をご参考ください↓

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(現在作成中…)

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