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国内モトローラスマホ

【3モデル】シニア向けのモトローラスマホはこれ!

高齢の方でも使いやすいモトローラのスマホを3モデル紹介します。

(※補足 2024/5/13)
この内の1モデルは、まだ発売されていません。
ただ、機能的には十分評価できるため、発売され次第追記します。

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ランキングTOP3を発表

モデル画像最安値性能ポイントメモリ
(RAM)
ストレージ
(ROM)
microSDディスプレイスピーカーイヤホン
ジャック
バッテリー5Gおサイフ
ケータイ
No.1
moto g64 5G
なし不明ミドルレンジ2024年最新のミドルクラス(仮)。超大容量バッテリーと充実した性能が魅力8GB
(予想)
128GB
(予想)
最大1TBフルHD+  液晶ステレオ6,000mAh不明
No.2
moto g53j 5G
27,480
(再生品)
エントリー高性能エントリーモデル。
おトクな普段づかいモデル
8GB128B最大1TBHD+ 液晶ステレオ5,000mAh
No.3
moto g24
なし約19,000
(楽天)
エントリーRAMブーストで+8GB増量可。
コスパアップのエントリーモデル
8GB128GB最大1TBHD+ 液晶ステレオ5,000mAh××
※価格は税込。※価格は2024/5/13現在のもの

第1位:moto g64 5G(2024/6発売予想)

2024年5月現在、このモデルはまだ発売されていません
(2024年6月発売が予想されています)

ですが、グローバル版のスペックを見る限り、シニアの方でも十分に使えるモデルと言えそうです。

ここがポイント!
  1. 2024年最新のモデル
    ⇒セキュリティアップデートは2027年4月まで
    ⇒過去モデルよりも安心して使える期間が長い
  2. ストレスフリーな普段づかい性能
    ⇒前モデル(第2位のmoto g53j 5G)よりも高性能
  3. スクロール滑らかな120Hzディスプレイ
    ⇒目にやさしい画面
    ⇒フルHDの高解像度もうれしい
  4. 5,000万画素(f/1.8)メインカメラ
    ⇒日常のショットも問題なく撮れる!
  5. 内部ストレージは最低でも128GB
    ⇒カメラで撮った画像もたくさん入る
    ⇒microSDは最大1TB対応。
  6. 大容量6,000mAhバッテリー
    ⇒他モデルよりも電池持ちバッチリ!
    ⇒充電も90分程度でOK(予測)
  7. 3.5mmイヤホンジャック搭載
    ⇒有線イヤホンも使える

詳しいスペック(タップして開く)
サイズ/重さ161.56×73.82×8.89mm
厚さ8.89mm/約192g
プロセッサーMediaTek Dimensity 7025
メモリ/ストレージ①8GB/128GB
②12GB/256GB
ディスプレイ6.5インチ フルHD+
液晶ディスプレイ
(Gorilla Glass)
リフレッシュレート120Hz
カメラ5,000万画素(f/1.8)メインカメラ
800万画素(f/2.2)広角+マクロ+深度センサー
1,600万画素(f/2.4)インカメラ
オーディオステレオスピーカー
Dolby Atmos®対応
3.5mmヘッドセットジャック
バッテリー/充電6,000mAh
33W TurboPower™チャージ対応
防塵・防水IP52(水中利用×)
5G
Android™ OSAndroid™ 14
Android™ 15アップデートあり

尚、moto g64 5Gは、現在グローバル版のみの発売となっています。

国内版は、まだ公式からの発表がないため、追って情報を追記したいと思います。

moto g64 5Gについてまとめた記事もご参考ください。

★★こちらもチェック★★
⇒『moto g64が国内で発売されるとしたらいつ?』(2024/4/14)
⇒『moto g64のAntutuスコアは約50万とのウワサ』(2024/5/4)

第2位:moto g53j 5G(2023/6発売)

性能ひかえめ”エントリーモデル”の中でも高性能で、低価格モデル特有のもっさりした感じがありません。

コスパ性もかなり高く、シニアの方でも使いやすい1台となるでしょう。

  • moto g53j 5Gのディスプレイ
  • moto g53j 5Gの背面(アークティックシルバー)
  • moto g53j 5Gの背面カメラ
ここがポイント!
  1. まだまだ使える2023年モデル
    ⇒セキュリティアップデートは2026年12月まで
  2. ミドルクラス並みの性能
    ⇒価格に対しての使い勝手は最高!
  3. スクロールなめらかで目に優しい
    ⇒リフレッシュレート120Hz
  4. 5,000万画素(f/1.8)メインカメラ
    ⇒日常のショットも問題なく撮れます!
  5. 内部ストレージ128GB
    ⇒カメラで撮った画像もたくさん入る
    ⇒microSDは最大1TB対応。
  6. 安心の5,000mAhバッテリー
    ⇒電池は長持ち!
  7. 3.5mmイヤホンジャック対応
    ⇒有線イヤホンも使えます
  8. おサイフケータイ対応モデル
    ⇒タッチ決済もできます

スペック詳細(タップで開く)
プロセッサーSnapdragon™ 480+ 5G○グラフィック豊かなゲームを外せば問題なくプレイ可能
メモリ/ストレージ8GB/128GB○3万円台でメモリ8GBは神
○保存容量には困らなそう
○microSDは最大1TB対応
ディスプレイHD+ LCDディスプレイ△フルHD画質ではない
リフレッシュレート120Hz○画面ヌルヌル(なめらか)を体感できる
カメラ5,000万画素メイン(f/1.8)
200万画素マクロ(f/2.4)
800万画素インカメラ(f/2.0)
△超広角カメラモードはない
△上位モデルに比べると性能は劣る
バッテリー5,000mAh
18Wチャージ対応
○USB-TypeCケーブル
△アダプタやケーブルは未同梱
オーディオDolby Atmos対応
デュアルステレオスピーカー
3.5mmヘッドセットジャック
○スマホ上下から音が出る
○臨場感ある音を楽しめる
○イヤホンジャックあり
5G
おサイフケータイ/NFC○/○○タッチ決済などに対応

\SIMのりかえで4,980円(税込)

★★こちらもチェック★★
⇒『moto g53j 5G レビュー

第3位:moto g24

moto g24は、2024年3月に発売したばかり。

低価格 & 性能ひかえめの”エントリーモデル”に分類され、そこまでの高機能を必要としないシニア層にもうってつけのモデルです。

ここがポイント!
  1. 2024年の最新エントリーモデル
    ⇒セキュリティアップデートは2027年1月まで
    ⇒まだまだ安心して使えます
  2. おトクな価格!ECサイトでは1万円台で買えることも!!
  3. 5,000万画素(f/1.8)メインカメラ
    ⇒日常のショットも楽しめます
  4. データ保存は128GBまで可
    ⇒カメラで撮った画像もたくさん入る
  5. アプリを複数立ち上げてももっさりしにくい
    ⇒メモリ8GB+8GB仮想メモリ
  6. 3.5mmイヤホンジャックあり
    ⇒有線イヤホンを挿し込める
  7. 安心の5,000mAhバッテリー
    ⇒電池は長持ち!

スペック詳細(タップで開く)
定価20,800円(税込)
プロセッサーMediaTek Helio G85
メモリ/ストレージ8GB/128GB
※8GB仮想メモリ機能あり
外部メディアmicroSD最大1TB対応
リフレッシュレート90Hz
カメラ約5,000万画素メイン(f/1.8)
約200万画素マクロ(f/2.4)
約800万画素インカメラ(f/2.0)
バッテリー/充電5,000mAh
15W TurboPower™チャージ対応
オーディオステレオスピーカー搭載
Dolby Atmos対応
3.5mmイヤホンジャック
5G×
おサイフケータイ/NFC×/×

\SIMのりかえで110円(税込)

★★こちらもチェック★★
⇒『moto g24 解説記事

ランキングの基準

シニア向けのモトローラスマホを3モデル紹介しました。

今回のランキングは、とくに下記3つの項目を重視としています。

  • バッテリー容量
    ⇒充電する回数はもちろん少ないほうがいい
  • ストレージ容量/microSD対応・非対応
    ⇒カメラを多用するシニアの方もいますが、画像をたくさん保存できる場所が必要です。
  • セキュリティアップデート
    ⇒スマホのセキュリティは、一部を除いてあまり重要視されません。
    ⇒安心して使える期間は長いにこしたことはないでしょう

尚、モトローラの他モデルについては、下記ページをご参考ください。

モトローラスマホの各アップデート情報もまとめています↓

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