社会人の自己分析!適性検査はVCAPをやれ!

自己分析 適性検査 VCAP はたらく
VCAPは無料自己分析サイトなのに有料級の質のある結果が得られる!

社会人こそ自己分析を始めよう!たくやきです。

 

「自己分析」なんて聞くと、就職活動中の大学生がやるもんだと考えがちですが…実はそれは大きな間違いかもしれません。

たしかにやったところで仕事の内容が変わるわけでもないし、人間関係がよくなるわけでもありませんが、人生をより良いものにするため・自分らしい生き方をするためには自己分析は必須作業といっても過言ではありません。

 

ムリヤリ転職を勧めたいのではなく、本当のあなたを見つけてほしいのです!人は意外にも自分のことをよく知らないみたいですから、あなたももっと探ってみてはいかがでしょうか?

将来、おもいがけない成功につながるかもしれませんよ?

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適性検査はVCAPが優秀かもしれない!

以前にも自己分析のやり方やツールはご紹介してきましたが、その中の1つ『VCAP適性検査』をおススメしていきます。

転職や就職活動に役立つ5つの自己分析ツールを利用してみよう!
自分らしさを活かせる場所で、自分らしい人生を歩むために欠かせないのが「自己分析」です。学生の就職活動だけでなく、子どもから大人まで生涯を通じてやることが望ましいでしょうから、この機会にぜひ取り組んでみてはいかがでしょうか。今回は無料・有料の自己分析ツールをご紹介していきます。

 

もちろんこちらは無料でできますよ↓

適職診断 VCAP - AI搭載 -
適職診断VCAPはAIを搭載し100万人以上がテストした無料の職業適性検査です。詳細な診断結果は200以上のユニークなタイプに分類され楽しめる内容となっています。

 

適職診断 VCAPは心理学(交流分析)を利用した無料の自己分析・職業適性検査(適職診断)テストです。

また適職診断VCAPは診断者を「エネルギー過剰タイプ」「出世狙いタイプ」「仕事の鬼タイプ」「ジャイアンタイプ」「自己顕示欲過多タイプ」など200以上のユニークなタイプに分類し楽しめる内容となっております。

なんと、200以上のタイプから自分がどの位置にいるのかが分かるんです!

200ってかなり多いですよね?やる価値は盛大にある…!

 

やり方は心理テストのようなもので、60の設問に対して「当てはまる」「当てはまらない」など選択していくだけでかなり簡単。

かかる時間は、早い方なら10分もしないうちに終わるかもしれません。


ちなみに、わたしのVCAP結果はこれだ

この記事を書く前にわたしも診断を受けています。今回の結果は・・

VCAP 結果

無難追求タイプ」でした。

たしかに言われてみれば、あんまりチャレンジとかしませんね。決められた業務を着々とこなすのが割と得意だったりするので事務的と言っていいのかも?

しかしながら、そんな事務的な存在というのはこれからAIの発展でどんどん機械に置き換えられていきますので…今後はもっと自分のできることをどんどんアピールしたり、様々なことへのチャレンジが必要になるでしょうね。

 

読みづらいので一部引用。

非常に協調性があり、組織内においてトラブルはほとんど起こさないタイプです。他人に厳しく接したり、ディスカッションにおいて激しいバトルを繰り広げることはほとんどありません。周囲の人々に対して気を遣いすぎる事もあり、発言の機会を逃して後悔することもあります。人から嫌われることはほとんど無いはずなので組織内において人間関係が破綻することは稀なはずです。

割と当たっています。

 

気を付けるべきことですね。前職のとき大体の仕事に対して「まぁなるようになるっしょ」的なスタンスでいたんですが見事に見抜かれました。

今後の課題になりますね。

 

こんな評価も出てきます。

 

ということで、結果が割と有料級の質なのでやってみるに越したことはありません。

給料を上げたい・お金持ちになりたい・事業を起こしたい・リーダーになりたい。なんでもいいですがそういう存在になるには自分を知らないといけません

 

全然めんどくさくもないし、むしろ心理テストみたいに楽しんでできる検査なので今すぐにでも始めてみてはいかがでしょうか?

やる・やらないはあなた次第!

適職診断 VCAP - AI搭載 -
適職診断VCAPはAIを搭載し100万人以上がテストした無料の職業適性検査です。詳細な診断結果は200以上のユニークなタイプに分類され楽しめる内容となっています。

 

 

VCPA適性検査は毎月1回行い、自分のタイプの変化を確認しよう!

さて、この適性検査に感しては、1回で終わりではなく複数回やることに意味があります。

別記事で説明している『ストレングスファインダー』のような個人の「才能」を調べるわけではないと思われるので日が経つごとに結果がちらほら変わってくるんですね。

 

ちなみにわたしはトータルで5回ほど行いましたがそのうちの3回はまったく別の結果でした。残り2回は忘れた…

 

最初は「過小評価タイプ」、その次は「測定不能(⁈)」、そして今回の「無難追求タイプ」タイプです。

なぜか2回目に関しては「あなたはこの診断をまじめに取り組んでいない可能性があります」とか訳のわからない辛口コメントをプレゼントされてしまいましたが…(笑)

それくらい、タイプがころころと変わってくる様子。

 

なので、できるなら1か月に1回くらいはこのVCAP適性検査を受けて自分のタイプを把握しておきましょうね。

ちなみに超エリート級のタイプも存在するらしいので、もしそれっぽいのにあたったらぜひ教えていただけると嬉しいです!

このページ一番下にコメント欄がありますのでそこからどうぞ!

 

まとめ:社会人の自己分析はVCAPがいいツールなのは間違いない!

何度も繰り返しますが、より良い人生をおくるには自分を知ることが一番の近道です。

俗にいう偉人と呼ばれる方々がそう言っているので間違いではないと思われます。

 

なので「自己分析なんてしなくても」そう思っている場合は要注意!落とし穴にはまってしまう前に自分のことをもっとよく調べて仕事に活かしてほしいです!

 

ぜひ、繰り返し行ってみてください!

 

おわり