経済・思想・哲学

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【感想】ショーペンハウアー『幸福について』/幸せはどこにある?

光文社古典新訳文庫より、ショーペンハウアー『幸福について』を読んでの私なりの読書感想を書きました。非常に読みやすく、考えを巡らせやすい内容なのでぜひ手に取ってみてはいかがでしょうか。
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【感想】『史上最強の哲学入門』初心者はこの本からスタート!

哲学を一から学ぶ初心者にとって『史上最強の哲学入門』は必読書です。難しい表現がなくて分かりやすく「もっと学びたい!」と思わせてくれます。ぜひ一度手に取ってみてはいかがでしょうか。
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【感想】ロバート・キヨサキが薦めた1冊『入門経済思想史 世俗の思想家たち』

自己啓発本を見ていたら導かれた、経済に関する教科書『世俗の思想家たち』。その本を読んで感じたことなどをかんたんにまとめました。今後は経済の勉強にも力を入れていきます。
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人生の教科書!おすすめ本『賢人の知恵』を読んで考えたこと

「人生の教科書」と呼べる本を持っていますか。今回は古くから受け継がれてきたバイブル『バルタザール・グラシアンの賢人の知恵』という本の感想文を書きました。誰にでも読みやすい構成になっておりますので、かなりおススメです!良い本に巡り合いたい方はぜひ読んでみてはいかがでしょうか。
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【読書】福沢諭吉『学問のすすめ』を読んで感じたことがある

「人生を素晴らしいものにしたい」「為になる本が読みたい」・・・そんな気概のあるあなたにおススメしたいのは、福沢諭吉の『学問のすすめ』です。タイトルくらいは誰でも知っているでしょうが、果たして、まじまじと読んだ経験のある方はどれくらいいるのでしょうか。およそ130年かけて読まれ続けているこの良書、必ずあなたの人生の糧となります。
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